昨夜は1人でゆっくりサクッと飲んでゆっくりしようと思ってた
どうしても遠征期間中は飲みの場が多い
特にチームに帯同してない俺は
常に誰かと夜は飲みーティングをやっている
昨夜は連休4日目での審判疲れか、気疲れか、その前まで3日連続飲みって事もあったのか、、
19時半に生ビールを飲んだ
1人餃子屋さんで
一口目であれ?なんか?違う?
って思いながらもとりあえず飲み干したら
多量の汗
これはなんか変だと思いホテルに戻ったら
悪寒
これくらいで疲れる様になったのかと
老いを感じる
20時から寝ては起きてをしばらく繰り返し
今朝は5時半に起きて
走ってみたら
元気になった、笑笑
俺の体はマジ変だな
朝から綾の4.5年生を観戦
全ての県の四年生の試合をほぼ初めて見るが
まず、名前がマジでわからない。
そんで、この時期にこれくらいやれてるなら大丈夫なんじゃないかなってソレッソ全ての県の4年生に感じたけど
この目が正しいのかもわからない、笑笑
老いによって目が優しくなってるのかもしれん、笑笑
6年生はこれまでの経験で良いもの悪いも時期的な物も含めてある程度わかるけど、
4年生ってのはマジ未知かもしれん。
ただ、1つ言えるのは
全ての県のソレッソの選手に
「上手い!」って感じる選手はいなかった
速かったり、思いっきりが良かったり、明るかったり、元気者だったりはいっぱいいそうだったけど、
「上手い!」って俺はうならせるプレーは今日は見れなかったかな
老いても目は肥えてますので、笑笑
次見る時はたくさんの上手いを期待しとこう
ワーチャレメンバーも決めたんで
俺、居ないかもしれないからこんな感じでやっといてって三角に伝えたら
やはりほぼ同じ感じだった
気になるポイントも同じ
目が揃ってるんだろうな
「夏はしばらく靖ニさんに6年預けたい」って言ってきたから
うーーーん、考えとくって前のめりではない返答をしといた、笑笑
夏は旅人の予定なんでね
サッカーは信じる事と疑う事の連続だと感じる
チャンスの時に仲間がパスをくれると思って「信じて」走るとか
仲間がマッチアップの相手に負けるかもと疑ってカバーしとくとか
この連続だと思う
信じると疑う
全ての場面で信じちゃうとリスク管理が出来ないし
全ての場面で疑っちゃったら前へのパワーが無くなり点も入らない
1番ダメなのは頭は何も考えず来たボールを扱うだけの選手。味方のプレーを観客みたいに見ている選手
この信じると疑う
こいつなら大丈夫、、
こいつは負けそう、、
この瞬時の判断に繋げる為にお腹いっぱい年間試合をさせている
疑われてばかりじゃダメだぞ
こいつなら大丈夫って信じてもらえる選手にならないとな









