子供たちの“本物の笑顔”がたくさん見れるチームに!ソレッソ熊本 サッカークラブ

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あれこれあったよ




いろいろあった週末





1発では書ききれないので小分けにします













昨日は高円前、最後のトレーニングマッチ





野尻の人工芝でリバイスと。





インフルがおおかったり、3年生が揃わなかったり難しい状況だったみたいだけど





うちと試合するためにメンバー集めていただき、無事に全学年試合することができました。





感謝です。













ここ2週間くらい、チームが良くなってきてるなと感じていたんだけど、昨日も同じような感覚を得ることができた。









結果どうこうより、子どもたちの理解度や試合中の会話からそう感じることができるのがすごくいいことだと思う。





最後、解散の時に話したけど、あとは1週間の体調管理と心の管理。









大一番で積み上げてきたものをしっかり発揮するってのが1番大切である。





全てを出し切って負けたのならある意味納得して受け入れてまた前を向いて走り始めるしかないし、





積み上げてきたものが通用しないなら、それは監督の責任だしね。









なかなかうまくいかない時期もあったけど、絶対に良くなると信じてやってきたので





最後の最後、100%を出し切り優勝して九州予選へ行きたいと思います。









3部からの参加ということで、相手は全部格上で、うちは完全チャレンジャー。





やってやるぞを全面に出していこう。













野尻から帰り、スタッフミーティングBBQのためソッコー熊本へ。 





いつもは90分くらいで到着するのに事故渋滞のおかげで倍くらいかかりましたよ。





スタッフ大集結で奥さんや子どももいてすんげー人数になってました。









到着が遅れすぎて、真面目な話は全く聞けなかったし





そもそも真面目な話してる時間帯があったんかな?と帰りながら疑問に思ったり









シュンスケやケイタが全スタッフの前で、目立ちたいのか影を潜めたいのか立ち位置がわからず見ててモヤモヤしましたが





鹿児島では意外と甘い汁吸ってるんじゃないのかな?との分析に至りました笑













同じグループの中であれだけのスタッフがいるってのを目の当たりにすると、





もっと頑張らないといかんなぁと責任も感じる









自チームだけが良ければいいと思ってるわけでもないし、目の前にいる子どもたちのために自分なりの全力を出し切っている自負はあります。









気がつけば、担当する子どもたちだけではなく、全体に気配り目配りしなきゃいけなくなって





まだまだ至らぬ点ばかりだと思いますが(車ですれ違っても全然気付けないしね笑)





これからも頑張らないといかんと思わされる会になりました。













ただ1つだけチームに要望するならば













鹿児島にもバランサーの役割を担うスタッフが欲しいかも。





そう。













熊本のように(笑)





あんだけバランサーがたくさんいたら、波風立たないだろうと思う。













ま。





みんな(自称)バランサーだけどね(笑)













深夜に帰りつき、今日は朝から仕事。





鹿児島往復の件、今日のオフの件。





ケイタとシュンスケはわかりやすく避けて触れてきませんでした。





罪深きやつらです(笑)













やっぱバランサー必要だわ


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