子供たちの“本物の笑顔”がたくさん見れるチームに!ソレッソ熊本 サッカークラブ

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感謝!!!



何となく明日は事務所行ってせなん事しとかなんなって思って寝たら、

 

2回トイレに起きた。

 

やっぱりトイレの原因は、ストレスだ(笑)

 

まだまだ子ども達も休みだし、家族と過ごす時間を作らなんなと6時には事務所に着き、さっそくブログから。

 

諸々の事を午前中までには済ませたいんだが。。。

 

集中してやろう。

 

久々事務所に着くと、暗がりの中にデカい荷物。

 

見えなかったんで、電気をつけると、、、



素晴らしい胡蝶蘭がロアッソから届いてた。

 

昨年。いや、もう2年前になるか。

 

ことごとくロアッソの壁を破れず、大きすぎる壁を越えようと、

 

ロアッソを常に意識して頑張っていた。

 

全日の決勝では、もつれにもたれPKで勝利。

 

その時、このチームがいるから俺らは成長できたと思って、昨年もずっと意識していた。

 

新人戦では、ベスト4でロアッソに破れ、ロアッソは優勝。

 

学童でもロアッソは優勝し、俺らはベスト32。

 

ちなみに、先日あった新人戦もロアッソが優勝。

 

ライバルがいるから強くなれるし、ライバルでありながら良き仲間。

 

やっぱり、自分達の力だけじゃなく、色んなパワーを受け取りながら成長してるんだって感じる。

 

お心遣いに感謝します。

 

ロアッソをはじめ、熊本には素晴らしいチームがたくさんある。

 

今年の学年で言えば、レタドールもそうだし、学童で負けたビッグウェーブもそう。

 

かなり意識してる(笑)

 

ちょっと外に目を向けると、九州中にも良き仲間・ライバルがたくさんいるし、

 

やっと九州に優勝を持ち帰れたのも、

 

地道にコツコツ仲間達と、競い合う環境があったからに他ならない。

 

せいじさんが立ち上げたシャイニングリーグ。

 

九州のレベルをもっとあげようと、高い志の中に集った仲間達。

 

地道な取り組みが、年々成果に繋がってる感覚はあったが、

 

九州のチームが全国で戦えるようになったのは、きっとこのシャイニングのおかげだと思う。

 

ベガルタの育成部長の先輩と話してた時、

 

試合やって、まず強度の違いを一番に感じたそう。

 

絶対に、日常が違う

 

と感じたそうだが、シャイニングの話をさせてもらって、

 

さっそく帰って、東北版シャイニングリーグを立ち上げるという。

 

東北に帰ってしまえば、今の感覚をどうしても忘れてしまう。

 

日常の環境を変えなければ、東北サッカーは追いてかれるって危機感を持たれてたようだが。。。

 

ビジネスの世界で戦ってきた人なんで、仕組み作りに拘りを持ってやってるようで、

 

今年もいくつかの改革を行ったらしい。

 

近辺数キロ圏内の幼・保育園にアンケートを取って、サッカーを始めるきっかけ、年齢を調べたり、

 

プロサッカー選手をスクールに派遣したり、

 

評価制度を導入し、コーチ、選手の成長度合いをデータ化したり。

 

ユース年代には、前部署の経験を活かし、スポンサーさんにお願いして、新しい筋トレ器具を導入。

 

食育も大事だと、スポンサーさんに練習後の補食の提供もお願いしたという。

 

そんな人が、

 

とりあえず広川さんて何者なんだ??

 

って驚いていたが、

 

マフィアのボスですって答えといた。嘘(笑)

 

二人に共通するのは、決断とスピード感。

 

そして覚悟と意志の強さ。

 

俺も見習ってもっと成長しないと。

 

とにかく、、、

 

環境ってのは大事で、どんな環境に身を置くか?どんな人と繋がりを持つかで、

 

自身の成長速度は大きく変わると思う。

 

俺は、人との縁に恵まれてるとつくづく思う。

 

そして、ソレッソには成長できる環境がある。

 

厳しい「競争」ももちろんあるが、「競争」の中から生まれる「共創」されるものは大きなパワをー持ってると思うし、

 

それが公式戦となると、「共奏」し、一体感を生む。

 

高みを目指す

 

は抽象的な言葉だが、ほんとマッチしてるな。

 

さて、今日も長々と書きすぎた。

 

そろそろパソコンと向き合おう。。。

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