子供たちの“本物の笑顔”がたくさん見れるチームに!ソレッソ熊本 サッカークラブ

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絶対できる



 

 

 

 

今日はまずは中1のトレーニングから

 

 



 

 

 

甲佐の交流広場でのトレーニングだったが、限られた場所の中だったが、負荷が上がるキツいトレーニングを設定

 

 

 

 

数名は膝に手をつきながらだったけど( ̄▽ ̄;)

 

 

 

 

 

キツいトレーニングこそ、声をかけ合い、鼓舞し合ってくれててよく頑張ってくれたと思う!

 

 

 

 

 

広島遠征メンバーには外れてしまったが、コツコツと日々のトレーニングを積み上げていけば、大丈夫!

 

 

 

 

まだ中1で、フィジカル的な差があったとしても、2年後には間違いなく大きくなるから、技術的なところや駆け引き、判断の部分に磨きをかけていけるとイイな!⭐︎

 

 

 

 

 

 

 

 

終わって中3のvs中2との紅白戦は、しっかり足元すくわれたな。

 

 

 

 

 

色々な外的要因があるかもしれないが、

 

 

 

 

1人の「サッカー選手」

 

 

 

 

としての意地やPRIDEの無さに、残念すぎた。

 

 

 

 

 

1人のサッカー選手であれば、間違いなく年下の後輩とのゲームは負けたらいけないっていうメンタルで、まず試合に臨むのが普通だと思うんだが、

 

 

 

 

それはサッカーで育った俺が間違ってるのかな?

 

 

 

 

 

それはソレッソでも学んだし、ユースに行ったら学年対抗戦は間違いなく負けてはならない試合だったから、こちらも全力で潰しに行ってたのも、

 

 

 

 

間違いなのかな??

 

 

 

 

 

 

せっかく「ソレッソ熊本」という今は素晴らしいブランドとなってるチームに入ったのに、

 

 

 

 

入って満足して、集団の群れに群がって、同じ行動をする

 

 

 

 

 

 

俺は絶対に無理だ。笑笑

 

 

 

 

 

だからサラリーマンも向いてないと思って、指導者の道に飛び込んだんだが、

 

 

 

 

選手たちも、みんなと同じスタートラインに立って一緒に進んでいくのを待つんじゃなくて、1人だけフライングしてでも、ファールしてでも前に出ようとしてもいいんじゃないか?

 

 

 

 

そんな貪欲さや熱量は、今日の紅白戦組には無かったかな。むしろ中2の子たちの方がギラギラしてた。

 

 

 

 

それを観てた中3の、紅白戦に出てない子たちはここぞとばかりに気合い入れて頑張ってくれてたのは、チームとしては競争が更に加速していきそうで良かった。

 

 

 

 

結果として目の色変えてやれば、中3の子たちも良い関係性や打開はあったし、素晴らしいプレーは多く出てきて上手さを出してくれた。

 

 

 

 

 

 

 

マジで1人1人がこだわって本気で常に取り組めば、今の子たちの時代のソレッソ熊本ならば、本気で日本一は目指せる。

 

 

 

 

 

 

俺らの時代は正直、まだまだ遠かったからね。。

 

 

 

 

 

 

だからこそ、可能性がある子が手を抜くのを見ると歯痒いしマジで勿体無いと感じるし、

 

 

 

 

目指せる最高の仲間が居ることが、羨ましくも思う!

 

 

 

 

 

 

 

あっという間な中学3年間

 

 

 

 

2年生は残り1年ちょい

 

 

 

 

 

3年生はもうあと半年

 

 

 

 

 

 

後悔のない、1日1試合、1回のトレーニング、1プレーを過ごしてもらいたい。

 

 

 

 

 

 

 

皆んななら、絶対できる。

 

 

 



 

 

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