子供たちの“本物の笑顔”がたくさん見れるチームに!ソレッソ熊本 サッカークラブ

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with白塗り



長崎・玉名の2連チャンは、喉を使うんで声がかすれるんだが、

 

朝一長崎出発に、ブラジル戦が間に挟まって、この2日間はまぁまぁタフだった。

 

昨日は、俺の中で予定に入れてなかった雨も降ってくるし。。。

 

雨が降った土のグラウンドは最低で、

 

泥まみれになったコーンはちゃんと洗うが、車の中がめちゃ汚れる。

 

雨の日は、ボンゴちゃんで移動だな。。。

 

再スタートの6年生。

 

今まで、竜馬ちゃんと一緒に見てたが、

 

これからは、



白塗りさんと一緒に見る事になる。

 

相変わらず爽やかな蓮。

 

学童を見に来てくれた。

 

翔大よ、並ぶな危険だ(笑)

 

熱い男である白塗りさん。

 

安心して任せる事ができるやつだが、ソレッソに来てまだ1年ちょっと。

 

6年のスタッフになれば、さらに指導者の人脈も増えるし、

 

4年とは質もボリュームも全く違う経験ができる。

 

これからもっとソレッソのために頑張ってもらわないとっていうせいじさんからのメッセージだと思うが、

 

俺と一緒に頑張ってもらう予定だ。

 

主にF.Gを週末は見てもらう事になると思うが、

 

竜馬ちゃんの時もそう。

 

なるべくでしゃばらないようにある程度任せつつ、

 

コミュニケーションだけはしっかり取りつつやってきた。

 

6年の1年間は、やっぱり他の学年を見るのとは全く違って、

 

翔大も不安がっていたが、

 

それなりの結果も必要だし、少なからず多少のプレッシャーくらいはある。

 

それが楽しいと俺は思えるし、だからこそ、責任感も生まれるわけだが、

 

翔大には、持ち前の熱さで子ども達と向き合ってもらう事に期待だ。

 

俺もそうだったが、

 

せいじさんと遠征行って、バスの中で色々話したりしながら

 

少しずつソレッソとは?

 

を学んでいった過去がある。

 

今のスタッフ陣を見てもそう。

 

それぞれ色はあるが、根本のソレッソらしさっていうのは

 

変わらず、

 

それは、そこにある暗黙知みたいなもので作られてきたように思う。

 

いわゆる空気感的なもの。

 

この空気感ってのは意外と重要で、

 

同じ空気を吸う=同じ空間にいる=組織としてまとまる

 

と思っていて、

 

それがソレッソの強みの1つだとも思っている。

 

翔大にそれが足りないってわけではなく、

 

6年を経験したら、もっとソレッソとは?が分かると思うんでね。

 

普段仕事をしながら手伝ってくれている。

 

必然的にコミュニケーションを取れる時間は、他スタッフと比べて少なくなるし、

 

一緒に動く事で、そのギャップも埋め合わせできるようにしなければ。

 

少なくとも、竜馬ちゃんよりブログは書くんで、6年生の動きはより見えてくると思う(笑)

 

竜馬ちゃんが見る事になる4年生。

 

これから彼らの活動はベールに包まれていく。。。

 

何度言っても分からずやだが、

 

人を分析する能力だけは高い竜馬ちゃん。



遠征中の暇つぶしアイテムが減るが(笑)

 

これからは、翔大と真面目なサッカー話を楽しもう。

 

最近、猿が人里に降りてきてるらしい。

 

野放しにしてたら大変になるかもしれないんで、

 

引き続き、竜馬ちゃんも監視しとかなければ(笑)

 

朝倉大博士の素晴らしいブログの後に、このブログを載せるのが恥ずかしい。。。

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