子供たちの“本物の笑顔”がたくさん見れるチームに!ソレッソ熊本 サッカークラブ

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パッション



朝倉博士の髭はR.バッジョを意識してると分かり、すっきりした(笑)

 

W杯もいよいよ開幕したところだが、

 

今のところ、日本以外のチームで予選リーグを見る事はない。

 

おそらく今からハマって見始めたら、寝不足で身体が持たない。。。

 

まぁ4年に一度なんでね。

 

決勝トーナメントの好カードは見たいと思う。

 

昨日は熊大へ。

 

またまた紹介役として行ってきたが、パッションある方達と時間を過ごすとものすごく刺激になる。

 

うちの理事である先生は、

 

単身東京から熊大に来られてるが、

 

そのチャレンジもこのまま黙って東京の大学にいても何も変わらないんで、

 

覚悟を持って熊本に来たと言っておられた。

 

パッションある方同士が繋がると色んな事が生まれ、すぐに意気投合され、

 

知識も経験もありのお二人なんで、色んな発想が湧いてくる。

 

それを隣で聞いてたが、

 

何でも首を突っ込みたくなる俺は、僕にも手伝わせてください

 

って言ってた(笑)

 

先生は、ヴォルターズと熊大が包括協定を結んだ時に、尽力された方で

 

ヴォルターズの運営に学生を参加させたり、色んなアクションを起こされてる方だが、

 

今の学生はほんと物足りない

 

と言われてた。

 

色んなアイディアを出すが、全て受け身で物事が進んでいかないと。。。

 

これも、受け取るが当たり前の時代という背景が関係してると思うが、

 

シンプルにもがき、苦しみ、越えていく

 

ような経験が小さい時に必要じゃないかという事を示唆している。

 

それ以上はやらない

 

は、組織化していくと増えていく事で、

 

さらに組織の規模が大きくなると相互依存というものが勝手に起こり、

 

やる者、やらない者の棲み分けが生まれてくる。

 

いわゆる2-6-2の法則ってやつだ。

 

やるべき事をやるのは当たり前。それ以上を貪欲にやれるようになると勝手に色んな仲間が増えてくる。

 

2人のパッションを感じると、動く事より、知識のなさ、経験のなさを痛感したところだが、

 

これからもとにかくやり続け、チャレンジし続けないといけないと思ったな。

 

さて、今日は学童。

 

3チーム同会場は有り難く、F.Gともに勝てばF.G対決が実現する。

 

ぜひ、その戦いは見たい!!

 

イコール3チームとも越えるにはならないという事だが、

 

両チーム初戦は何が何でも勝つだ。

 

昨日はテゲバの駿也が練習に来てくれた。



相変わらずの高性能エンジンで、

 

これぞプロっていう感じだった。

 

子ども達も刺激を受けた事だろうし、いい雰囲気で練習を締めれた。

 

雰囲気良し、日常のトレーニングからして手応えもある。

 

公式戦なんで、簡単な試合はないと思うが、とにかく全力を尽くそう。

 

大切なのは、パッションだ。

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