せいじさんも、三角さんもブログに書いていたけど同様に私も
マサキ・レンの敏腕コーチの話を
多少かぶる部分もあるけど、やっぱりこの2人の支えなくしてジュニア活動の充実はなかったなと思います
2人とも私がソレッソ熊本の指導を本格的にスタートした、2013年の当時4年生
まだまだ可愛らしさがあった当時。笑
2人共に、真面目に、そしてアグレッシブに闘うファイターでした
幼児から中学生までをソレッソで過ごし、高校はそれぞれサッカーで青春を味わい
大学生になってからはスタッフとして「ソレッソ」に戻ってきて
キッズから小学生まで、時には中学の審判等まで多岐にわたってました
以前も書いたことあるけど、2人の共通して言える素晴らしいところは
・子ども達への愛(同じソレッソOBとしての気持ちもあったのでしょう)
・空気が読める(今、何をしないといけないかを理解し行動できる)
・嫌なことを嫌な顔せず、すすんで走って取り掛かれる(ダルそうにしてるとこ見たことありません。多分。笑)
・爽やか風。笑
まさきの兄のコウサクも、今長崎で頑張っているケンタも
上記の項目が共通していて、同様に素晴らしく頑張ってくれていました
ちなみに、フジパンカップ決勝は、コウサクは観戦に駆けつけてくれてたし、、
こういうところが素晴らしいですね(決して暇だったからとかではないはず、、よな?笑)
表現が難しいけど、本当に共に闘ってくれた仲間でした
試合の話しを共有したり、積み上げていく中で必要不可欠な存在でした
キッズのところでも貢献度は高く、
「レンとマサキがいれば大丈夫」
これはキーワードになってました笑
プレーだけでなく、ピッチ外のところも目が行くし、もちろん厳しいだけではない
書くならもっとあるだろうけど
必要とされ、信頼される。
そんな男達でしたね
2人とも立派に成長したな^ ^
本当に心から感謝してます
そして、2人のこれからの人生を応援してる!
マサキ、色んな誘惑に負けるな!笑
レン、また色々話しを笑
ありがとう!










