やっと今日から学校がはじまり、早起きしてくる娘。
息子はギリギリまで寝るスタイル(笑)
これで、完全に日常のルーティンに戻る。
起きて、顔を洗い、朝飯食って、ゴミ出し行って、小物だけ洗濯物を干し、家を出る。
この細々とした朝のルーティンも時間はいつも同じ。
続ける事だけは得意である。
昨日、一本の電話があった。
綾のジジイの教え子から。
あんまり絡んだ事はなく、突然きたLINEに、どうやって俺のLINEを知ったんだと思ったが、
それは置いといて。
フロンターレのスクールで教えているタミオ。
ライセンス講習で、知り合った人が、ソレッソの指導を勉強したいと言われてるので、
繋いでいいですか?
っていう連絡だった。
その人は、今年からかな?マリノスのU11を担当しているコーチらしいが、
名前を聞くと、聞いた事がある名前。
俺の同級生で、黄金期の駒澤大サッカー部で活躍してた人だった。
駒澤には当時、地元の同級生と、地元の後輩がいて、試合会場ではよく一緒になってたもんで、
その人と話し事は何度かあったんだが、
その人は俺の事を全く知らなかった(笑)全く忘れられていた(笑)
俺に電話してきた理由も、最初は俺と同級生だし、元々知ってるからなんだろうと思ったが、
おそらくせいじさんに連絡するのは緊張したんだろう(笑)
という事で、、、
俺が受け取り、昔話でもしながらサッカー談義をする事が決定した。
2年前もそうだったが、結果が出ると色んな方面から取材や依頼が飛び込んでくる。
昨日、せいじさんはサッカークリニックの取材を受けてたが、
いわゆる時の人。時のチーム状態。
今回の連絡もそうだったと思うが、
注目してもらえる=プレッシャーはどんどんかかってくる
という事なんでね。
勝手に背負うプレッシャーなんだが(笑)、
そんなんがある方が頑張れる。
意欲・意識が高い指導者は、山ほどいると思うんで、
負けじと成長していかなければいけないとも思ったところだ。
昨日の夕方、ふと1人時間になった時、年明けにやらなければいけないと思ってた、
ジュニア版ソレッソ解体新書の作成に取り組んだ。
頭の中で整理されてる事を、とりあえず30分くらいで、
なぶり書きみたいにパソコンでパチパチやったんだが、
早くまとめて、ある程度体裁を整えたら、
新スタッフこうへいにぶりやろうと思う(笑)
こうへい頼んだで〜

とりあえず今週は、週末のフットボールフェスタの準備で手いっぱい。
来週もなんとなくあれこれあるが、来週までには完成させよう。
立ち止まらない事が重要だ。









