子供たちの“本物の笑顔”がたくさん見れるチームに!ソレッソ熊本 サッカークラブ

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スコップ




アマゾンもどきのフィッシングメールが毎日しつこすぎる最近





『24時間以内に~アカンウトが削除されます』





って、





アマゾンの利用頻度が少ない自分にとっては、





別にどうでもいいんだけどな。









もっとどうでもいいことと言えば





首とか腕に広がっていた毛虫のブツプツが





顔にも広がってきてしまった





やばいなぁと思いながら鏡を見てたら





そういえば最近、ブラマヨってテレビで見ない気がするなぁと思い出す





なんて、





どうでもいいダブルヘッダーでスタートします。













昨日のブログを見てくれてなのかどうかわからんが





新たな情報をくれる方が現れた





その人も





鹿児島の少年サッカーの組織に疑問を抱いている1人。





ダメモトの作戦を頂いたんで、早速実行してみようと思います。





現状の変えたいと思ってることを推し進めていくのに





自分が思うに、





役員って立場は特に必要ないと思ってる





会議などで情報を入手することはできるけど





『子どもたちのために!』





って本気の意見なら、役員だろうがそうじゃなかろうが





その意見は検討され、





ホントにいい提案なら採用されるような組織じゃないといけないと思う





影でこそこそじゃなくて、然るべき場で提案するのは必須なんだけどね。





そう思ってるから、別に自分は役員って立場には固執しません。





現に、ソレッソに入る時や、会議でガンガン発言して戦った時も





もう次の改選の時はクビだろうなぁと思ってた





ちゃんとやってると、味方してくれる人も出てきて





「お前は残ってた方がいい」





と言ってもらったりもした





チームの形態とか、年齢とかそんなの超えて





認めてくれる人がいるのも事実





おかしいと思ったことをスルーするのは





おかしいことに賛成したのと一緒









大阪で1番最初に就いた仕事で





【黙認は同罪】って言葉を習った









田舎者のまっすぐ少年は





ドカタのおっちゃんに対して黙認を拒んで意見したら





スコップで殴られそうになったことがある(笑)





あの時は若かったが





今はもう少しだけ話を上手に進められる自信はあるかな(笑)









自分との意見の違いは絶対に認めない!





っていう話ではなく、









どうすれば子どもたちのためになるのか





今年、たくさんの試合が無くなった6年生にとっては、どうするのがベストなのか?ベターなのか?









みんながそんな思いのもと、進んでいけるといいけどな。





さぁ。





今日がまず、第1のハードル。





賢く跳ばないと。


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