子供たちの“本物の笑顔”がたくさん見れるチームに!ソレッソ熊本 サッカークラブ

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4年生のはなーし



最近は、借りたSIXPADにハマっています




楽して痩せよう・ダイエットをお金で買おう



そんなダメなこと、













めちゃくちゃ狙ってます(笑)





けど、SIXPAD中にカルピス飲むなんていう




絶対ダメでしょってことをしてるので




効果は期待できないかな





と、思いきや






そのカルピスは0カロリーのカルピスなのだ







と、超絶しょうもない話の連続攻撃(笑)




平和です。










昨日はソレッソブログで




『やるとやらされる』が話題にあがり





自分も振り返ってみた





日曜日の試合の時に、子どもたちに




『全然まだまだ自分たちでやっていくことはできないから、今はコーチがガンガン言ってやらせていくから、そこから学んでいこう。最終的には自分たちでいろいろ選んでプレーできるようになればいいと思うよ』



って話をしたところだったので、




振り返るにはいいタイミングかなと。





その日は



パスの受け方やポジョニング、スピードの上げ下げなど



事細かに、口うるさくコーチングしていった。





結果、






途中で自分がすげー疲れた(笑)









それは冗談で





まあまあまあまあって感じの試合にはなってたかなと思う。







自分を全肯定するわけではないけど、




自立の必要性をちゃんと理解し、段階的に計画的にやるのであれば




めっちゃ言いまくる日があってもいいのかなって思ってる。





指導者講習やライセンス認定の場では




『言いすぎるのはNo!』みたいな正論が振りかざされがちだけど、



現場の話では言えば、その考えが当てはまらないことの方が多いと思うからね。




特に3・4年生の年代って





まだまだサッカー人生で言えば、導入の段階なので



言って言って



体と頭に染み込ませることも大切なのかなって思う。





だからこそ



ただ単純に、失敗に対してダメ出しするんじゃなくて




脳に問いかけるような、考えさせるような、




そして、チャレンジを見逃さない声かけをしていかないとなって






そんなことを考えさせられました。






高学年に比べると、



無邪気で明るいのが3・4年の年代だと思うので





やっぱ、最終的に重要なのは



笑いであり、笑顔であるのかな。




サッカー楽しいと思わせてしまえば、こっちの勝ちだしね。





と、いろいろ考えてみたが




文章に起こすとなかなかまとめが難しいなぁと




お久しぶりの締め締め迷子になっています。




今日は、手術後2週間で診察に行けと言われていた



喉の再診察




今日、異常なしだったら




カラオケ解禁かな〜笑








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