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体調は大して悪くないが
なんか、スッキリしない
これが若さがなくなってきたって事なのかとガッデム
スケジュールを確認すると
例年通り、7月~9月末までの約3ヶ月は
異常である
監督を辞めたことにより、そのハードさは増したな、笑
どうしても欲張りになってしまう
見れるものは生で見たいんでね
この間、
奈良・大阪・東京・佐賀・大分・指宿・鳥栖・指宿・宮崎・佐賀・福岡・札幌?・綾・スペイン・高原
おそらくこんな感じで入ってくる
忙しいと思えば忙しいし
充実してると思えば充実してる
心の持ちよう次第だな
空き時間で仕事捌くのは慣れてるし
なんでも前のめりで取り掛かるし、スピード重視は俺の真骨頂
若い頃からそうだったんで
出来ない・やれない・わからないではなく
俺の場合は「やるしかない」の一択だった
教えてくれる人もなく、注意してくれる人もいない
これぞ、手探りで必死に楽しくやってきた
俺の中でカッコ悪いと思う事はやらないと決めてたかな
今はスタッフも増え色んなことを展開し始めたが
若い子たちには俺も常に感じてることを今日、ネットで目にしたんで
あーだこーだいう前に
やれてる感を出す前に
「やってみろ」と俺もめちゃ感じる
仕事上の失敗なんて、どうでもいい。挑戦した結果を責め始めたら、そのチームは終わる。人は罰を避けるように行動する。失敗が罰せられる環境では、誰も挑戦しなくなる。前例のある仕事しかしなくなる。無難な選択しかしなくなる。そんなチームに未来があるわけがない。『挑まない人間』と『改善しない人間』は評価しない。その中でも、最も評価が低いのは『遅い人間』だ。能力が足りないことはある。経験が足りないこともある。判断を間違えることだってある。緊張で頭が真っ白になることもある。時代や運にそっぽを向かれることもある。それがどうした? すべて屁みたいなもんだ。取り返せばいいだけだろ。間違った判断は修正できる。失敗は、次のチャレンジのデータになる。しかし、過ぎた時間だけは二度と戻ってこない。これまで、『量より質』という寝言を吐いたまま1ミリも動かずに20代を終え、質を獲得できずに立ち往生をしている30代を腐るほど見てきた。量をこなさない贅肉の塊に質が出せるわけがないだろう。そして、量をこなす上で必要なのは『スピード』だ。それ以外ない。考えるなとは言わない。慎重になるなとも言わない。ただ、考えることを言い訳にして立ち止まるな。挑戦しろ。改善しろ。そして、動け。
西野亮廣の記事
この人は色んな事に興味あるんだろうが
俺はそうではないんでね
これまでの事
これからの事
いーーーっぱい考えることがある
大変と思えば大変だが
責任と思えば責任だし
光栄と思えば光栄
そんな立場なんでね
なんでも心の持ちようやな
梅雨入りしたみたいなんで
濡れた靴の嫌な臭いとのバトルシーズン到来やな
心がどんな状況でも
あの臭いは絶対クサイ、笑

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