俺も現役の頃からずーっとソレッソ熊本を陰から支え続けてるお方

JP〜笑
中学の時は厳しいことも言われたが、言うこと聞かないアンポンタンが多かった2期生に手を焼いてる時に、笑
キャプテンとして落ち込んでる時に体張っておもしろ動画を送ってくれてたのは今もかなり覚えてる。
先日、中学生を観るに当たってのアドバイスを聞いたが昔と同様で、子どもたちと同じ目線でも接してあげるということを言われてた。
JPは歴代の子たちにいつもプラスのエネルギーを注入していたように思う。
それはJPの人間性だからこその技でもあると思う。
それをマネすることはなかなかできないが、笑笑
俺なりの子どもたちへのアプローチを考えないとなぁと思う今日この頃である。
もちろん、JPのお便りにわざわざ書いてくれてたように、ピッチ内のアプローチの仕方も。
あのお便りは、かなり勉強になるし、
確かに、
スタメンとサブからの試合への入り方は、試合の状況によって、自分の特徴を試合の状況に合わせていかないといけないこともある。
俺だったらスタメンでボランチだったらバランスとりながら相手のウィークポイントを探して攻めたり、自分たちの今日やるべきことの循環をしたりだが、
勝ってる状況で途中出場した場合は、ボールをとことん握るために徹するし、
負けてたらとことん相手のウィークポイント、または自分たちのやるべきことをハッキリさせる、攻撃的に点を取りに行くことに徹する
とかね。
九州リーグにも帯同するが、主に主戦場は1部リーグ
JPのやってることも参考にしながら、全員をベースアップさせていけるように努めたい。
考えることがたくさんだなー!!笑









