涼くんのブログを見て
ちょっとこれになりかけている自分が居たし
そんな選手がいると感じるので
あえて書いておこう。笑
いや、少し色々書いていいですか?笑笑
基本的には、ポジティブに前に進もうとしないと続けていくのが難しいサッカー
いつまで引っ張るんだと言う話だけど
今回のクラブユース全国代表決定戦の負けは
"悔しいを通り越している"
悔しさの先の言葉を教えて欲しい💦
もちろん理由はある
ここからは、「これもサッカー」だと理解した上での文句である。笑
選手達には、ポジティブに振る舞っているが
実は胸が張り裂けるぐらい、今日もまだ悔しい
ウチの選手の頑張りに水を差すような出来事
出来事に意味があると考えるなら
今回は、自分達は何があっても全国へ行くべきではなかった
と、考えてしまうぐらい
組み合わせ抽選会での出来事〜会場変更〜試合中の出来事〜試合後のこと
何があったかは書けないが
全てがそう言う意味合いを持っていたかの様に感じてしまう
何度思い返しても、仕方ないにしても、
どこかでその流れを変えられなかったかと
バスの運転中や、ふとした隙間時間で
悔しさを通り越した何かと戦っている。。
多くの決定機を決められなかった、自分達の実力ではあるが、
なんか、それ以前のこと。。
今日の練習は、ジュニアユースのみだけど
やっぱり、少し元気がない
なんか彼らの中でも、勝てなかった事にどこか腑に落ちてない気がする
全員集まるのが来週なので
またその時に色々コミュニケーションを取ろうと思う!
ただ!
W杯敗退後の冨安選手のコメント
ブラジル戦の2失点目について
もし日常が違って、ああいうシーンが毎日毎日あるような環境であれば。実際、アーセナルの時はそこにいたと思っています。であれば、問題なく対処できたシーンだったと思うので」
これは、まさに決定戦の2失点目に共通している感じがした
九州2部に居ながら、九州1部のチームを倒すのは
日常が少し違うので、本当に難しい
さらに練習からアラートに、やるときはやる。
少しずつ、そんな日常に戻していきたい😤









