5年大分遠征も早いもので最終日
汗が止まらない中での暑さではありますが、濃い10チームがしのぎあってます
しょうたをはじめ、篠田さん、トリニータスタッフの方には、準備から審判まで色々として頂き感謝感謝です(しょうたの手慣れた感が、、笑
とその前に、安さん(元ソレッソスタッフで、今はトリニータ宇佐スタッフ)からレッドブル特大を3本差し入れ頂くという
あんさん、いつもいつも心遣いありがとうございます😊
ストックしてるりゅうさんネタ
披露できなくて残念です笑
混戦のトリニータカップ
予選の相手は、サガン鳥栖、スポーカル六本木、バディ、トリニータ

率直なところで言うと、やっぱり個人個人の質もゲーム体力含めて、まだまだ物足りない
漠然とした表現だけど
観てる人達が、あの子凄い!ってそんな風に思える子がたくさんでてくることが大事
そう思ってもらえる試合は、きっと良い試合してるてことだろうから
予選の結果は3勝1分
引き分けとなった鳥栖と勝ち点で並び、得失点差でうちが1位通過
足りない部分を書いたけど、この子達を担当してる側としては、ほんの気持ち数パーセントかもしれないけど、逞しくなった部分もあって
予選2日間でいうと、先制された試合で逆転勝ちしたり、次に進む為には勝ち点3が必要な試合で勝ち切れたこと、何点差以上必要という試合で数字を出せたことなど

力がない時は、あと一歩及ばずだったり、失速したりということがよくある
そういう部分でいうと、フェスティバルだろうが成功体験を得れたことは良かった
ただ、せいじさんも書いてたように足りないのは、個人としての熱量であり、自己表現であり、勝負に対する、自分のプレーに対する感情的なもの
苦手とかそういうことを言ってる場合ではなく、キッズだろうが、サッカーやる上では必要不可欠

どうやったら、変化していけるのか
結局は本人次第なんだろうけど、こちらも突き放すことも寄り添うことも、そこは腕の見せ所
今日は上位リーグ
試合結果も大事だけど、それと同様に内容、そしてきっかけ
この子、感情出せるようになってきたなって
要求できるようになってきたなって
体はれるようになってきたなって
そんな姿を見たいのが一番
最終日、熱くがんばります









