先週末日曜日の5年生
聖地託麻で行われた紅白戦組は、ハルから細かく報告を聞いたけど
取り組みに変化が見れる子が増えてきて嬉しい報告
一方で、なんとなくやってる子もいたりとの話も
取り組んだ分、それ以上のものが跳ね返ってくるものです
自分に矢印向けて、とにかくチャレンジあるのみだぞ
佐賀のアヴァンスカップはというと
ざっくり、振り返ると戦前の予想よりも良かったというのが本音
結果からいくと、予選のアヴァンス・ロアッソに勝利し
決勝ではサガン鳥栖に負けてしまったけど
(前日に6年生がサガン鳥栖に勝って優勝していたので、5年生も続きたがったが、、泣)
「攻守の切替え速度、強度」
「運動量」「気持ち」
といったベースは、「主導権」を手繰り寄せれる大きな要素になる
その上に、「技術」的な部分があり、「個人の色」を出す
成功・失敗は置いといて、良いぞって思えるプレーが見れてよかった
決勝の鳥栖戦は、試合の入りに出鼻を挫かれ、もったいない試合だったかな
それでも、決定機を作り出せたのは、怖がらずチャレンジした部分から出たもの
相手の強度が上がった時に、力を発揮できないのはまだまだ力不足

とはいえ、少しだけ良くなってきているのも感じる
より、強固なものにするには積み上げ以外ありません
小さな一歩、大きな一歩、迷子の一歩、一歩後退、停滞、、
なんならスキップ
色々あるだろうけど笑
ブレずに頑張っていきましょう
主催のアヴァンスの皆様、お世話になりました!









