2日間帯同したU-11JRカップ
「5年生最後の」て感じでもあり
「新6年生の幕開け」みたいな空気感もあった今大会

大会の結果は決勝で敗れ、準優勝
メンバー全員を試合に出し、ポジションも色々試しながらの中なので、参考にならない部分があるけど
それでも、大会を通じて見えてきた1人1人の成長や課題・現状
三角さんも試行錯誤しながら、どんな風に個人にフォーカスして、それがグループとなり、チームにしていくか
色々話す中で、まだ受け持って1週間だけど、三角さんの想いも感じる
一皮、二皮むけそうな子もいるし、もがいてそうな子もいる
強化の春はすでに始まってます
6年生全員
自分に目を向けて、サッカーも、それ以外も、どれだけ取り組めるか
たくましく、たくましく。
自分の為、仲間の為、支えてくれる家族の為
ジュニアラスト1年の幕開けです!
成長を期待してるぞ^_^
そして、今日からは新たに担当になった新5年の宮崎遠征へ
相方は、この学年を愛を持って育てた白塗り、いやショウタJAPAN。笑
子ども達と密に過ごす遠征
上の学年に帯同する子、体調不良で不参加などなど
全員は揃ってないけど
どんな性格して、どんな行動をするのか笑
どんな風に取り組んでいこうかなど
時間をかけてやっていければと思います
バス出発のタイミングで、誰かの目覚ましアラームが鳴るという、なんの合図やねん
という幕開け。笑
雨から逃げ切れるかもポイント。笑
充実した遠征になるようにがんばろ









