子供たちの“本物の笑顔”がたくさん見れるチームに!ソレッソ熊本 サッカークラブ

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ひとまず



解散して家に帰って



体調不良や問題の連絡は無しなので




大きなけがや病気もなく終了〜って受け取っていいかな。





帰ってすぐシャワー浴びて




のんびりと過ごして2日間を振り返ってみた





やっぱ、ピッチ外とピッチ内はつながっていると思う部分が大いにある




体の強さを作るのは食事も大切





我が子も含めて、食べれない子が多すぎる。





1日目の昼ごはんと2日目の朝ごはんは唐揚げ





全部食べきった子が何人いただろうか。





唐揚げに手をつけていない子もいる。





もはや






なに弁当を食べたんや?って話



あまりにも鶏に失礼ではないか(笑)






食べたからサッカー上手くなるって保証はできないが





食べれないよりは食べれる方がいいし、





世界のトップアスリートは専門のシェフを連れている場合もあれば





Jリーガーの奥さんが、調理の資格を勉強して取得したなんてのもよく聞く話だ





食に対する意識が変わってくれるといいな。









あとはチームのために動けているか?





女子がいるからってわけではないけど




なんか気が効くところはあるし、




準備や片付けなどまだやる方ではあると思うが




中には『我関せず』のやつも数人。




上の学年の試合に連れて行ってる子がそんな感じだと余計にイラッとするからな〜。




【周りのことに気がつく】



ってこともサッカーでは必要な能力だと思う





なかなか変わらない部分だけど、改めてやかましく言っていこうと感じたな。






3年生はどうだっただろうか?



初めて選抜して、3年生の代表として合宿に連れていったが



いい経験になっただろうか?




選抜した子たちなのに、あれほど叱らないといけないとは予想外だった(笑)





全体の問題のうち、8割5分は3年生が発端になっていたな(笑)




あれだけ怒られて、




お父さんには『1度も怒られてない』と報告した強者もいるし(笑)





頼もしいのか?



響きにくいやつなのか?




はたまた、もう少しアホっぽく笑わせながら叱らなかった自分の責任なのか





そこは、今は考えるのをやめよう(笑)





ただ、1年後の合宿の危機感の芽は確実に発芽しました。







色々とあったけど、




たくさん笑わせてもらったし




楽しいこともたくさんありました。





A「お前の家ってどのへんなの?」




B「あまみって知ってる?」




セトグチ(あれ?あいつのお父さんかお母さんの実家が奄美なのかな?なんか話が伝わってなくね?)


って黙って聞いてたら






A「あまみ知ってるよー。島でしょー」





B「は?おまえなに言ってんの?」




A「あまみ、島じゃなかったっけ?」






B「おれんちの近くの居酒屋だよ!!」








ってそもそもお前んちをどこか聞いてんねん!





ってBくんはこちら!









こんなアホな会話しといて写真撮らないでっていう(笑)





撮らないわけにいかないでしょ(笑)





バスの中はこんな会話に溢れていた。





いや〜




しばらくはごちそうさまですな(笑)


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