今朝は良い話を目にしました。
紫陽花は土壌の特性によって花の色が変わるって話。
土壌が反省ならば青系統の色をつけ、アルカリ性ならば赤系統の色をつける。
自分の好きな土壌にのみ花を咲かせるのではない。環境に応じて色を変え花を咲かすことができる。
人に置き換えた時に、
職場や周りの環境が土壌として
自身の環境や待遇面に不満ばかり言っても好転しない。
そこでどのように立ち振る舞っていくかどうかで将来の花の色も変わるよねって
そんな話を目にしました。
紫陽花ってすごいなぁって思いながら、これを人としての話しにうまく繋げるのもすごいなぁと文章力の参考になりました(なんて勉強熱心笑)
昨日は神村中等部1年生の卒団生をブログに上げましたが
中3のリョウタも差し入れ持って応援に来てくれました。
身長も170超えで、面影は残るもののすっかりとシュッとした顔になっていて、時の経つスピードを実感。
中3なのにいまだに会場に来てくれて応援してくれるんだから、ホントありがたい。
お父さんお母さんには
『倒れないでくださいね』って心配されましたが
セトグチアジサイの色はレインボーです。
どんな土壌でも24時間楽しく生きれるのが自分の長所なので大丈夫です(笑)
たくさん「県大会頑張ってください」の連絡もいただきましたので
その応援に応えられるように頑張ります。
そしてそして、昨日のブリリアントにはアラーラ代表の久永さんが6年生を担当してくれました。

トレーニングに対してのストイックな雰囲気は現在・・・というか、さらに研ぎ澄まされており、ブリリアント全体の空気感も一気に引き締まりました。
練習が終わってから6年生のとこ行って
「なかなかない機会だぞー。今日来て良かったなー」って。
「今日のコーチは誰かわかってるの?」
って聞いたら
・・
・・
「アラーラの・・・しゃちょー???」
ってケンゴくんがおもろ回答してました(笑)
いかんいかん。真面目に書こう。
何日か前にも書きましたが、ブリリアントはコーチが切磋琢磨する場でもあります。
いろんな指導者の前で、いつもとは違う子どもたちを指導するってのは、緊張感もあるし、良い準備をしてこないとうまくいく確立は上がらない。
その『準備する』って作業は自己鍛錬につながると思うんですよね〜。
それに加えて、こうやって久永さんのトレーニングを間近に見れたり、なんなら質問もできちゃったりする
たーくさんチャンス転がってるなぁという感じです。
来週は熊本よりコーチ2名が参加予定。
子どもたちにとってもコーチたちにとっても刺激的な環境ですねー。
そんなブリリアントは6月は次のシーズンの募集期間。
このブリリアントがやはり注目されてるなぁと感じるのは、新規チャレンジの申し込みの多さです。
もっとうまく、もっと逞しくなりたい!
高みを目指したい!って方はぜひ!
毎年言うのですが、
やらない後悔よりも、やって後悔の方がいいのではないでしょうか!
https://forms.gle/VWLvA5v3bdRVUdML9









