フジパン初戦
結果は2-0から追い付かれ2-2のPK負け
あまりにも早すぎる敗退となってしまいました。
シュンスケと子どもたちとの関係性を意識しながら
シュンスケが選択したやり方を正解に導くようサポートせねばと心して試合に臨んだが
決められた時間の中で改善できず、
勝利を決定づけるチャンスもたくさんあった中で、そこまで持っていけなかった自分の責任も大いに感じています。
負けに不思議の負け無しとはよく言われる言葉ですが、
今日の試合は敗因と感じる部分はいくつかあり、自分たちのチームとしての力の無さを感じました。
たくさんの応援をいただきましたが、応えることができず申し訳ありません。
泣いている6年生には、まだまだここからもうひと伸びできるし、ここから頑張らなきゃと伝えました。
すぐに気持ちを切り替えるってのは難しいが
最後の最後まで頑張ることを継続してほしい。
試合に出ていた5年生にも、伝えることは同じ。
ここからまたもう一つ頑張っていこうってこと。
ここまでみんな努力を重ね、成長したと思う。
結果としての引き上げることができなかったのは自分たち指導者の責任です。
思い描いたものとあまりにも違う結果になかなか感情が追いつきませんが、
しっかり自身を奮い立たせ、6年生の最後まで、5年生以下の未来のため、頑張らないといけないと思ってます。
期待に応えられず申し訳ありませんでした。









