子供たちの“本物の笑顔”がたくさん見れるチームに!ソレッソ熊本 サッカークラブ

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マネジメント



先週はなんか睡眠負債が溜まってる感じで、熟睡できない日が続いてたけど、

 

昨日リフレッシュできたのか、久々に熟睡感があっていい感じの朝。

 

とは言っても、家でダラダラ仕事し、子ども達連れて昼飯行って、またダラダラ仕事し、

 

夕方買い物行って、飯作っただけ。

 

今日は、朝から企業さんに伺い、毎年1月やってるサッカーフェスタの営業。

 

その資料作ったりで、何やらかんやら忙しかった。

 

この時期は、高校サッカー選手権のニュースも飛び込んでくる。

 

熊本は、ベスト4が出揃ったが、毎年のごとく大津は磐石で、

 

最近では、上位に食い込む名前で慶誠、熊商が上がってくるし、ルーテルは、古豪っぽくて、強かさがあるなぁという印象だ。

 

全国のニュースでは、

 

インターハイ準優勝の近代附属やベスト8の桐蔭学園が負けたというニュースがさっそく上がっていて、

 

勝つ事の難しさとともに、勝てるチームとはを考えさせられる。

 

その差は何なのか。

 

これから全日も各県で予選が始まる。

 

毎週、各県の予選結果を見ながら、あそこが勝った、負けたを見るのもこの時期の楽しみだが、

 

同じように、やっぱりあそこは強いだったり、あそこが負けたが必ず出てくる。

 

やってみなければ勝負は分からない。

 

これに尽きると思うが、

 

チームの立ち位置によって、

 

今年こそは行けるみたいなものや、油断や隙を見せてはいけないだったり、

 

その解釈も違うと思うが、

 

左右するのは、その一戦にかける思い。

 

それをチームとしてどう高められるかにかかっていると思う。

 

チームは個の力によって成り立つは明らかな事実だが、

 

個がバラバラであってはチームは機能しない。

 

一戦にかける思いってのは、個の思いが集約されたものであって、それをどこまでまとめ上げれるか。

 

やってみなければ分からないが勝負だが、

 

ここ数週間で、その確率を1%でも多く高めたい。

 

大会とは不思議なもので、特にトーナメントとなると、乗れるか乗れないかも勝負に関わってくる。

 

トーナメントを進む中で、成長を感じる事もあるし、今まで積み上げてきた事が発揮できず綱渡りで進むような事もある。

 

乗るを生み出すのもまた、「思い」だと思うんでね。

 

緊張感とリラックス。

 

うまくマネジメントしていきたい。

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