昨日はですね
夏のスケジューリングの細部調整やらなんやらで、いよいよ最終段階だなって思ってたんですが
いざ並べてみるとやはり細かな修正点は出てくるもので
広川さんに電話したり、スタッフ間で連絡取り合ったり午前中はほとんどそんな時間に費やしておりました。
ようやくひと段落ついてゆっくりかなって思った矢先に
東国原さんから「どげんかせんといかん」って着信があり
『セトグチサン、マジでスミマセン。ご愁傷様です。』
って、
・・・なんせ頭の回転には自信あるもんで、ピーンときたセトグチだったのですが
その電話を切るまでの間にすでに熊本発信でグループラインが立ち上がってしまっており
いつものメンバーに、坂口くん、タジツくん(逃げられないように名前を書きます笑)
も加えたグループラインが躍り上がっておりました。
AppleペンシルでiPadのスケジュールに記載しようとしても、悪魔スケジュールですからね。
IT機器は反応せず、
『あ。そうか。血で血を洗う戦いだから、普通のペンのインクじゃ書けないんだ。』って
楽しみにしている本人の意思とは裏腹でスケジュール記載ができないと言う珍事が起こっておりました。
瀬戸愚散を励ます会という、恐ろしすぎるネーミング・・・
自分のみ標的にならないように
タジツくんが
夜露死苦って書いてある特攻服を着て、川崎くんがついに着ぐるみで参加してくれることを願い
粛々と準備を進めようと思います。
さぁ。今日の本題。
鹿児島ブリリアントのセレクション、募集締め切りまで1週間を切っています。

今年は広報力アップの成果なのか、応募者が止まることなく日に日に増えている状況です。
先日の県大会のファイナルにも準決勝にも、ラウンド8まで含めるとかなりのブリリアント戦士は公式戦の場で躍動していて
やはり、所属チームでの日常に加えて、各チームのエース級が集うブリリアントでの非日常の時間というのは、選手たちに新たな気付きや刺激、そして高い基準を与えているんだなぁと感じます。
自分の性格上、迷った時に考えるのは
『やらないで後悔するよりは、やって後悔した方がいい。』
これに尽きます。
時には「やって後悔」は人に頭を下げないといけないことだったり、嫌だなぁと感じることをやらないといけないことだったりもしますが
それでもその場から逃げてゼロアクションよりは、
その時イヤな思い、辛い気持ちになったとしても自分自身で決めて行動したのなら
結果はどうであれ今後の自分のために活かしやすいのではないか
って考えるのです。
自分の力ではないので、なにを言ってんねんと思われちゃうかもしれませんが
コーチ陣の熱量はすごいですよ。
大変だとは思うけど、鹿児島の子どもたちのためになるんならみんなで頑張ろうや!
って決起集会をした7年前?6年前?
あの日から新しいスタッフもたくさん迎え入れていますが
変わらず、子どもたちのためにって真っ直ぐに頑張ってくれます。
あと、
コーチとして成長したい気持ちを持っているので、発するコーチングや雰囲気にもそれが乗っかるんでしょうね。
そのコーチに、指導される純粋な子どもたちが感化されないわけがありません!
ぜひ!チャレンジしてください!
https://forms.gle/VWLvA5v3bdRVUdML9
6月30日が申し込み期限です!
よろしくお願いします。









