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初めてW杯を見たのが
アメリカW 杯
優勝したブラジルには、ロマーリオ、ベベト、ライー、ドゥンガ・・・
準優勝のイタリアにはR.バッジョ、バレージ、アルベルティーニ、マルディーニ
アルゼンチンにはバティストゥータ、カニーシャ
バルデラマ、ストイチコフ、オコチャ、オワイラン・・・
1994年、小学2年生だったと思うが
彼らのプレーに魅了され
サッカーにのめり込むきっかけになった
特にR.バッジョは自分の”アイドル”になり
プレーを真似していたのを覚えている
あれから32年再びアメリカの地でW杯が行われる
これまでも
オフサイドのルール変更
キーパーの6秒ルール(昔は歩ける歩数が決まっていた)
ゴールキックの変更
VARの導入・・・
多くのルール改定がサッカーをさらに面白くさせ(面白くなくさせ)
戦術の変更をもたらした
今回は、スローインや交替の時間制限等
スピーディーに試合が進むための改定がなされた
カナダvsボスニア・ヘルツェゴビナの試合を観ているが
試合がスピーディーに進んで面白い
さらにインテンシティが高くなっていくんだろうと思う
どんな戦術がトレンドになるのか?楽しみだ
今回のW杯は真夜中にあるわけではないので観れる試合も多くあると思う
4年に1度の祭典
ぜひ観てほしい
昨日は都城送迎だったので
夜のトレーニングのみ
クロスのトレーニングをしたが
クロスをあげる方は蹴り込まないといけないし
合わせる方はシュートの練習をしないとだな
まだまだ点が入らない・・・
練習あるのみ
さっそくメキシコ、韓国がクロスから得点していたが
きっと今回のW杯でも
クロスから多くの得点が生まれると思う
自分の”アイドル”を見つけたくさん真似して、自分のプレーに活かしてほしい
自分もたくさんの試合を見て学びたい

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