子供たちの“本物の笑顔”がたくさん見れるチームに!ソレッソ熊本 サッカークラブ

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すっかり雨もあがり、昨日は玉名校の練習。

 

現在水曜クラスのキッズは5名だが、1名の体験と、3名の振替えで名。

 

その人数を重久ちゃんと俺2人で指導。

 

贅沢である(笑)

 

おかげで、2対2くらいしかできないよな〜って言ってたが、

 

4対4+コーチがキーパーに入り5対5のゲームでフィニッシュ。

 

玉名校発祥の地、聖地レインボーコートのサイズ感で最高の練習になった。

 

子ども達は、ほんと元気でサッカー小僧ばかり。

 

俺が点をわざと決められると、キレてくるし(笑)

 

負けず嫌いで、ボールに食らいつくし、とことん走り続けるし、

 

もうソレッソイズムが染み付いている。

 

楽しく、熱く練習できた!!

 

仲間を募集してます!

 

きっと上手くなる環境がある。お待ちしてます。

 

ジュニアは、25名在籍してるが、休みも多く、

 

と思いきや、振替えもあったんで、

 

27名での練習。

 

先週、今週と4年生を担当して練習してるが、

 

熊本登録の子も多く、ちゃんとやらないと、

 

白塗りJAPANが怒るんで(笑)

 

こちらも熱く。

 

キッズサッカーからジュニアサッカーへの移行。

 

少人数の狭いコートから、人数が増えて8人制のピッチとコートサイズも広がる。

 

これまでとは、ガラッとサッカーが変わって行くんで、

 

技術をどう活かすか?

 

っても重要になってくる。

 

ちょうど、朝倉大先生から、

 

ソレッソメソッドジュニア版を作成しました

 

と連絡があったが、

 

全日後、もう一度ソレッソのサッカーとは?

 

のジュニア年代をさらに掘り下げて、言語化し、昨年度作成してもらった解体新書をグレードアップしようとした取り組み。



これを元に、

 

4年から、ちゃんと意図を持って、継続性を持たせて、6年まで繋いでいく。

 

そして、ジュニアユースに繋いでいく。

 

文脈に沿って、練習を設定し、

 

ゲームの中でどんなアクションに繋がるかは、

 

分析官遠藤君の力を借りて、映像の抽出までしてもらうんでね。

 

こんな現象が出るようにまで落とし込むつもりだから、

 

かなり解像度も上がると思う。

 

そう、これに沿って、というか、これをベースに昨日の練習も意識してやったつもりだ。

 

意図を理解する子、理解に乏しい子。

 

様々いて、それは技術レベルと比例しているように思うが、

 

何を意識できるか?つまり、頭を使う、使わないで、

 

こらからのジャニア年代の成長は大きく変わると思うんでね。

 

ソレッソらしさ

 

を積み上げていきたい。

 

先日、タイツを脱ぎ捨て、ソックスも2枚履きから1枚履きに替えたばかりだが、

 

今日から、ゲーシャツも半袖に移行。

 

夏もこの調子であっという間にやってくるだろうなと思いつつ。。。

 

あっという間に時間は過ぎる。毎日の積み上げが大切だ。

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