なぜか朝から無性にジュディマリが聴きたくなって、
Over Driveしながら大津へ到着。
朝日がやっと昇ってきて眩しい。
昨日の打ち合わせは、
トップ同士の会談により、思った以上にスムーズに、かつ、+αのものを持ち帰れて、
やっぱついてきてもらって正解と思った。
誰が話す。そして、誰と誰が話すが重要。
もっと言うなら、組織には役割があり、自分目線にすると、
自分は何ができるのか?何をしなければいけないかを明確にしなければいけない。
意地っ張りの負けず嫌いなんで(笑)
そんなせいじ広川の事を羨ましくもあり、戦う場所が違うなと感じたり、
多少の虚しさも感じたんだが、
組織の一員だ。
俺は俺の場所で戦わないといけないと思った。
そんな折、ちょうど同志社大学で助教授やってる大学の後輩からの連絡。
最近、勉強を兼ねて、Xを毎日更新してるが、
そのポストを見て、あの資料はどうやって作ってるんですか?
って電話があった。
ついでに一通り色んな情報交換もしたが、
お前の大学で講義をしたい
って投げると、
全然大丈夫です。ただ、どんな切り口でやりましょうか?
って言ってきたんで、
俺が作った組織マネジメントの資料と、朝倉大先生が作った資料を送りつけて、
切り口を探して、また連絡くれと言っといた。
もちろん、うちの代表が行くんで
って添えて(笑)
六反さんとの話でも気付かされたが、
これからもうひとブランド力あげていくには、
せいじ広川の存在感と、
せいじ広川を支える俺ら末端スタッフ(笑)の頑張りは必要不可欠である。
俺らは、ブランド力が落ちないために、これまでのせいじ広川の色をしっかり共有しつつも、
新しい色も付け加えていかないといけない。
新しいスタッフも入ってきたし、
いい意味で、せいじ広川の色に依存してたものを抜かなければならない。
つまり、内側の事は、俺らスタッフが真剣に向き合わなければいけない事。
そして、その内側のブランドがさらに確固たるものになる、もしくは発展するためには、
せいじ広川は、外に外にどんどん飛び出して、
もっと彼のカリスマ性を高めてもらわないといけない。
今でも充分すぎるくらい兼ね備えてるが(笑)
組織とはそういうもんだし、チームもそんなもん。
子ども達よ、
難しすぎる話かもしれんが(笑)
個が輝けばチームが輝く。チームが輝けば個も輝くって事だ。
チームのためにを労を惜しまない姿勢を。
今日から2日間大津でカップ戦。
身を粉にしてチームのために頑張る我がチームの子達の躍動を期待したい。

ピッチが最高すぎる笑









