怒涛の春休みも無事に大きな問題もなく終了
鹿児島JRカップから始まり、綾綾綾な感じでしたが、お陰様で多くの学びを感じる日々でした
最終日となった6年綾遠征メンバー

最終日の試合結果は、1勝1分1敗
意図的なプレーも少しずつ増えていったかなと
悔しくて泣いてた子もいたし、悔しがるほど感情出したらもっといいのにと思う子も
成功か失敗かではなく、とにかく狙いをもってチャレンジすることが大事だと話してきた3日間
結果もですけど試合内容、取り組み
もっと言うなら、「サッカー」というものがどんな存在で、自分がどうなっていきたいのか
この遠征で引率して、感じたことも伝えました
いきなりは、変われない
けれど、何に目を向けて、どういうマインドで日々を過ごせてるかで、少しずつ変わってくるものがある
りゅうまが2年間鍛え、今年は三角さんが鍛える。
関西メンバー、八代メンバー、綾メンバー
チーム編成もこれからどんどん変わるだろうし
刺激的な競争に入っていくことでしょう
どんな成長を見せてくれるかを楽しみにしておきます^_^
あっという間だった春休み
色んな試合を観て感じれたこと
指導者はクセがあり、愉快だということ笑
けど、指導者はやっぱり熱血で子ども想いだなと感じれたこと
そして、子ども達に言うばかりでなく、自分が自身もどんなマインドで日々を過ごすか
自分らしく、2026年度も頑張っていこう

充実した春休みでした🌸









