フジパンカップが閉幕して5日ほど
チーム初となるV・α・Fの3チームR 16進出

V・α決勝


V・αのW九州大会出場しかも地元熊本開催

などなど、これ以上ない素晴らしい結果を出してくれた子ども達に感謝
本当に誇らしく思います
Vはさすがというか、流れが悪い時間帯もあったけど、終始どの試合も力を見せつけて圧倒する試合ばかりでしたね

決勝で対戦したけど、強かったし、うまかった、、悔しいけど完敗でした
心の声は、、→「クッソーーーーーー悔しいですっ」って感じなのはここだけの話で閉まっておこう、、笑
Vのみんな心から、優勝おめでとう🎉
Fは何度も言うけど、ベスト16は立派な結果だし、躍動する試合をたくさん見せてくれたことが何より
成長を感じることができたことが本当良かった
たくさんの方から、Fの子達の評価ももらえて嬉しい限り

最後にα

学童の快進撃での3位
そして、全日では不完全燃焼となる大敗
私も含め子ども達も、悔しさは尋常ではないのもわかっていたので、リベンジというメラメラ燃える気持ちで選手権に挑み
(あっちゃんと脱力してリラックスさせて舞台楽しもうとも伝えてますので笑)
白百合戦では、パフォーマンスはそんなに良くなく
フリージア戦では、同点にされる展開
サンズ戦では、先制され(フナモト にはリズム狂わされ笑)
マリゴールド戦でも、先制されピンチを食いまくり
ひとよし戦では、なかなか得点ができず
と、決して楽な試合はなかったのが正直なところですが

写真からも伝わるように、それらをしっかり跳ね除け、乗り越えて得た歓喜の瞬間
成功体験に言葉はあまり入りませんね
この感情は真摯にぶれずに子ども達が、勝利を諦めなかったからこそ
決勝では、Vにやられまくったけど(入りの悪さが痛かったけど、それを逃してくれないのもまたVの強さ)
1点返してからの前半10分間位は、αが躍動する時間帯もあって盛り上がりを見せたけど(あの時間帯で2点目もくれないのもまたVの強さか)
結果、後半も失点を重ね完敗
けどね、ソレッソ対決の決勝はあの舞台に立った者にしかわからない感情というか、本当に幸せでした
三角監督の牙城も強固なものでしたね、、
私自身、今の高1の選手権もFを率いて決勝まで行きVに撃沈するという過去がありますが、あの時はコロナの影響で九州大会は中止に、、
あの時も、それこそ全日のリベンジを果たしての準優勝で言葉にならない程の格別な気持ちでした
今回は九州大会初?かな?
同チームのW出場
最高の景色を見させてくれる子ども達に本当に感謝です
九州大会ではどんな試合を披露できるか
たくさんの人が見に来てくれるであろう九州大会という大舞台で
ジュニア年代本当にラストの公式戦
Vαと躍動できるように、楽しみましょ^ ^
最後の最後になりましたが、関係者の皆様、保護者の皆様
温かく、愛情いっぱいの熱いサポート応援本当にありがとうございました










