子供たちの“本物の笑顔”がたくさん見れるチームに!ソレッソ熊本 サッカークラブ

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一気に



 

 

 

 

昨日の都城帰りのバスでは全日熊本の決勝を観ながらケンタにあーだこーだと普段は口数が少ない俺だが、笑

 

 

 

 

俺が一方的に喋りながら8人制を戦うヒントみたいなモノを探りまくった。

 

 

 

 

 

今日もYouTubeで各県の決勝が配信されてたので一気に気になる試合を片っ端から観まくった。

 

 

 

 

 

よって、自分の中で封印してたところをやっぱり落とし込んでいかないといけないよなぁと改めるところもあれば、

 

 

 

 

ケンタと話してアウトプットしてる時に面白い気づきも発見し、25日のチャレンジカップで早速試したいところ。

 

 

 

 

世間のクリスマスDAYに包まれたいところだが、それよりも悔しい・鍛えたいという気持ちの方が勝りまくってるのでね。

 

 

 

 

クリスマスは毎年やってくるから今はお預けだ。

 

 

 

 

 

 

 

各県大会の決勝を観てるが、やはり強いチームにはそれなりのタレントも居て、全国出場とはならなかったトリアネーロもめちゃくちゃ上手いし強いし…

 

 

 

こちらも出場とならなかったバディーのサイズ感や1人1人のサッカー感覚もあるし…

 

 

 

カラーズもサイズ感あるキーパーやFPはいたが、準優勝。

 

 

 

 

優勝候補と言われてるチームなんだろうチームも、準優勝で終わった失点の原因は何気ないショートカウンターやふとした時に一瞬振られて失点や、何気ないミスから詰められて失点が多い印象。

 

 

 

 

その1点で先制したチームの勢いが増し、そのままいくのがほとんどなんだが、

 

 

 

 

 

レジスタは逆転

 

 

 

 

 

やはり日本一をしてるチームの強さを感じた。。

 

 

 

 

 

 

それはソレッソ熊本も一緒で、しっかり勝ち切る。

 

 

 

 

熊本の得点シーンのクオリティの高さももちろんなんだけど、

 

 

 

1人1人の相手と状況を観る力は小学生離れしたモノを感じる。

 

 

 

 

 

また、強いチーム・優勝したチームの個人的な印象は、

 

 

 

 

チームのために走るし戦う選手が多いということ。それはここぞという時に、体がしっかり動かしてチームに貢献するという意味も含まれる。

 

 

 

レジスタの監督もコーチングで

 

 

 

「まだまだ体動いてない!動かせ!」と、何度も伝えてた。

 

 

 

 

 

 

何気ない気づきだけど、

 

 

 

 

ベース

 

 

 

 

自分の100%を発揮する

 

 

 

 

 

改めて大事だと。

 

 

 

 

そしてそれを発揮させる雰囲気作りやチーム作りは俺もまだまだ勉強だ。

 

 

 

 

 

 

 

6年生とのトレーニングは短くて残り25回

 

 

 

 

 

子どもたちにも先日伝えたが、25回に教えれるモノを全てを注ぐつもり。妥協は無い。

 

 

 

 

 

 

 

そんなOFFの今日に気分転換の料理をしながら、THE Wを観てたが、霜降り明星の粗品の審査員としての妥協の無さが素晴らしく、面白いと感じたのは俺だけかな?笑笑

 

 

 

 

「優勝賞金1,000万円にふさわしくないクオリティの大会だったんですけど〜…」

 

 

 

 

と、このご時世でなかなか言えないことを次々とテレビだろうと関係無くズバズバ言うところは、素直な審査員としての評価をしてて、スゴいなぁと。

 

 

 

 

 

 

俺の尊敬してる人やカッコイイと思う人は、共通して、

 

 

 

 

 

 

真っ直ぐで、流されない

 

 

 

 

 

人間だと、つくづく思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

俺もまだまだやるぞ。妥協はない!

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